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医療介護の広報活動の悩みを解決!成功の秘訣と実践ポイント

  • Revior
  • 2025年10月16日
  • 読了時間: 15分



▶︎1. 医療介護業界で広報活動が果たす重要な役割



1.1 医療介護における「広報」と「広告」の違いと活用の考え方

「広報」と「広告」は似ているようで、目的も性質も大きく異なります。

広告は料金を払って自分たちの魅力を直接伝える手段です。一方で広報は、施設や組織の姿勢を地域や社会に伝え、信頼を育てる活動です。

広告は短期的な集客、広報は長期的な信頼づくりと考えるとわかりやすいです。


医療や介護の現場では「信頼関係」が最も重視されます。たとえば、利用者やその家族が施設を選ぶとき、派手な広告よりも「安心感」や「誠実な姿勢」を示す広報に心を動かされます。だからこそ、広報を単なる情報発信ではなく、信頼構築の戦略として捉えることが欠かせません。


よくある失敗は次のようなものです。


  1. 広報を広告と混同して「宣伝ばかり」になってしまう

  2. 広報の目的を定めず「なんとなく発信」して終わってしまう

  3. 広告と広報の役割分担が曖昧で、成果が見えにくい


これを避けるには、広報と広告をきちんと切り分け、それぞれの特性を理解して使い分けることが大切です。広告は必要なときに的確に活用し、広報は日々の積み重ねで信頼を蓄える。この両輪がそろって初めて、医療介護施設の強みが社会に伝わります。


1.2 医療・介護における広報が果たす使命

医療や介護の現場における広報の使命は、単に情報を届けることではありません。「安心して任せられる施設である」と地域や利用者に伝えることが広報の最大の使命です。


患者や利用者の家族は、多くの不安を抱えています。どんなスタッフがいるのか、日々どんなケアが行われているのか、料金やサービスに納得できるのか。

これらをわかりやすく伝えることが、広報の役割です。


広報には大きく3つの使命があります。


  1. 利用者や家族の安心感を高める:ケアの様子や施設の取り組みを発信

  2. スタッフのやりがいを支える:職場の姿勢や理念を共有し誇りを持たせる

  3. 地域社会とのつながりを築く:イベントや取り組みを通じて地域に貢献


このように、広報は「信頼」「安心」「つながり」を生み出す基盤です。施設の経営やスタッフの働きやすさにも直結するため、軽視できません。


1.3 広報ができていない施設に起こる問題

広報を後回しにすると、どんな問題が起きるのでしょうか。実は経営面でも現場運営でも影響は大きいです。


よくある問題は次の通りです。


  1. 新規利用者が集まりにくい:施設の魅力が伝わらず、選ばれにくくなる

  2. スタッフ採用が難航する:働く環境が見えず、応募者が不安を感じる

  3. 地域からの信頼が弱まる:外部との接点が少なく、孤立しやすい


たとえば、ホームページの更新が数年止まっている施設を見たことがある人もいるかもしれません。情報が古いだけで「運営に問題があるのでは」と不安を抱かせてしまいます。


逆に、広報を意識して発信を続ける施設は、利用者や家族だけでなく、地域社会や求職者からの信頼を獲得できます広報ができていない状態は、知らないうちに大きな機会損失につながっていると覚えておくことが大事です。



▶︎2. 医療介護の広報活動によくある悩みと失敗パターン



2.1 片手間・兼任で止まる広報

医療や介護の現場では、広報担当を専任で置ける施設は多くありません。

総務や事務、看護師や介護職が兼任するケースが一般的です。結果として、広報が「余裕があるときだけの仕事」になり、更新が止まってしまうことも少なくありません。


よくある悩みは次のようなものです。


  1. 日々の業務が忙しく、広報に時間を割けない

  2. 専門知識がないため、文章や写真に自信が持てない

  3. 中途半端な情報発信になり、成果が見えにくい


片手間広報から脱却し、チーム全体で取り組む意識を持つことが大事です


2.2 発信対象・内容・タイミングがバラバラ

広報を始めても「誰に向けて、何を、どのタイミングで伝えるか」が整理されていないと、内容が散らばってしまいます。たとえば、ある週はスタッフ紹介、次の週は料金のお知らせ、その次は無関係な話題といった具合に、軸が見えない発信は読み手に届きません。


失敗例としては、


  1. 利用者向けと採用希望者向けの情報を混在させる

  2. 季節の行事などタイミングを逃して発信する

  3. 長期間更新が止まり、信頼感を損なう


発信対象を明確に分け、計画的に発信することが広報の基本です


2.3 デジタル発信が空振りする原因

SNSやホームページを使って発信しても、思ったように反応が得られないことはよくあります。多くの施設が抱える悩みの一つです。


空振りする原因には次のようなものがあります。


  1. 写真や文章がわかりにくく、読み手が関心を持てない

  2. 投稿の頻度が少なく、見てもらう機会が少ない

  3. 利用者や家族の目線を欠き、自己満足の発信になっている


利用者や家族の目線で「わかりやすく伝える」ことが反応を得る近道です


2.4 効果測定ができずに迷走する

広報を続けているのに「本当に効果があるのか」が見えないと、迷走してしまいます。努力に対して成果がわからないと、モチベーションも下がってしまいます。


よくある悩みは、


  1. 何を基準に評価すべきかわからない

  2. 数字を追っていないため成果が不明確

  3. 成果が見えないまま発信を続けてしまう


広報の効果は数値で見える化することで改善の方向性が見えてきます


2.5 内部・職員広報が欠けている

外部に向けた発信ばかりに力を入れ、内部広報を忘れてしまう施設も少なくありません。しかし、スタッフが自分の施設の方針や取り組みを理解していなければ、発信の一貫性は保てません。


内部広報が欠けると、


  1. スタッフ間で情報共有ができず、取り組みが伝わらない

  2. 経営者の意向が現場に浸透せず、温度差が生まれる

  3. 職員自身が施設の広報を誇りを持って語れない


内部広報を整えることで、外部発信にも一貫性と説得力が生まれます


2.6 ブランディング・差別化が曖昧

多くの施設が同じようなサービスを提供しているため、差別化は簡単ではありません。その結果「どこにでもある施設」と見られてしまい、選ばれにくくなることがあります。


よくある失敗は次の通りです。


  1. 他施設と同じ発信内容で埋もれてしまう

  2. 自施設の強みを明確に伝えられていない

  3. ビジョンや理念が外部に届いていない


「自分たちの特色」を発信し続けることが、選ばれる施設への第一歩です



▶︎3. 医療介護施設が成果を出すための広報活動戦略



3.1 「誰に」「何を」「どう伝えるか」の軸設計

広報活動を成功させるためには、「誰に」「何を」「どう伝えるか」を明確にすることが出発点です。これが曖昧だと、情報は散らばり、読み手の心に届きません。


例えば、利用者や家族に向けた発信なら「安心感」や「日々のケアの様子」が中心になります。一方、採用希望者に向けた広報なら「働きやすさ」や「スタッフの声」が重要です。

発信の軸を定めることで、広報の内容に一貫性と説得力が生まれます。


3.2 信頼感・安心感の演出術

医療や介護の広報において最も大事なのは「信頼」と「安心感」です。

これが伝わらないと、どんなに情報を発信しても選ばれにくくなります。


信頼を演出するための工夫としては、


  1. 専門用語を減らし、わかりやすい言葉で説明する

  2. 実際の活動風景やスタッフの笑顔を写真で見せる

  3. 利用者や家族に寄り添う姿勢を文章に込める


「ここなら安心できる」と感じてもらえる情報発信こそ、医療介護広報の核心です。


3.3 地域・社会性を巻き込む発信

医療介護施設は、地域に根ざして存在しています。そのため広報には「地域社会とのつながり」を示すことが欠かせません。


例えば、地域イベントへの参加や健康講座の開催などを発信すれば、「この施設は地域と共にある」という印象を持たれます。

地域との関わりを発信することで、施設の信頼性と存在感は大きく高まります


3.4 デジタル × オフラインの統合戦略

広報はデジタルだけでは完結しません。SNSやホームページが普及しても、高齢者やその家族の多くは紙媒体や地域交流から情報を得ています。

よくある失敗は「SNSに力を入れすぎて、オフラインを忘れてしまう」ことです。逆に紙だけに頼ると、若い世代や求職者へのアプローチを逃してしまいます。


デジタルとオフラインを組み合わせて発信することが、幅広い層に届く広報の鍵です


3.5 職員参加型・内部発信体制づくり

広報を担当者だけに任せると限界があります。施設全体で広報を意識し、職員が積極的に関わる体制をつくることが重要です。


取り組み例としては、


  1. スタッフに簡単な写真やコメントを依頼する

  2. 広報ミーティングを定期的に開く

  3. 職員が誇りを持って発信できる文化をつくる


職員が広報に関わることで「伝わる広報」と「働きがいのある職場」が同時に実現します


3.6 効果測定と改善サイクルの設計

広報は発信して終わりではなく、成果を測り、改善することで成長していきます。


具体的な指標には、


  • ホームページのアクセス数

  • SNSの反応(いいね・シェア数)

  • 問い合わせ件数

  • 採用応募数


などがあります。これらを定期的に振り返り、次の発信に活かすことが大切です。

効果測定と改善サイクルを回すことで、広報は「継続的に成果を出す仕組み」に変わります



▶︎4. 医療・介護現場で広報活動を実践するための具体的な工夫とアイデア


4.1 コンテンツ作成のステップ(テーマ選び~発信)

広報のコンテンツは、いきなり文章を書き始めるのではなく、テーマ選びから順序立てて進めることが大事です


基本的なステップは以下の通りです。


  1. テーマを決める(例:日常のケア、スタッフ紹介、イベント)

  2. 情報を集める(写真やエピソードを記録)

  3. 文章にまとめる(簡潔に、わかりやすい言葉で)

  4. 発信方法を選ぶ(SNS、ホームページ、紙媒体など)

  5. 振り返りを行う(反応を確認し、改善点を探す)


コンテンツは「計画して作る」ことが継続と質の両立につながります。


4.2 広報に使える媒体・チャネルの種類と特徴

広報で使える媒体は多岐にわたります。どれも一長一短があるため、対象に合わせて選び分けることが重要です


主な媒体と特徴は以下の通りです。


  • ホームページ:施設の「顔」。信頼性の高い情報発信に最適

  • SNS(Facebook、Instagramなど):日常の発信や雰囲気を伝えるのに有効

  • 紙媒体(広報誌、チラシ):高齢者層や地域住民に届きやすい

  • 地域イベント:直接の交流を通じて信頼感を高められる


媒体ごとの特性を理解し、対象に合わせて選ぶことが成果を生むポイントです。


4.3 利用者や家族に響く情報の切り口

発信する情報が読み手に届くかどうかは「切り口」で決まります。同じ出来事でも、伝え方次第で印象は大きく変わります。


効果的な切り口の例:


  1. 利用者目線:「どんなサポートを受けられるか」を強調

  2. 家族目線:「安心して任せられる」という安心感を伝える

  3. スタッフ目線:「どんな人が働いているか」を紹介し親近感を持たせる


情報の切り口を工夫するだけで、同じ内容でも“響く広報”に変わります。


4.4 継続発信のためのネタ出しと運営術

広報が続かない理由の多くは「ネタ切れ」です

日常業務の中でどんな出来事も広報の材料になると気づくと、ネタに困らなくなります。


ネタ出しのコツ:

  • 季節のイベントや行事をカレンダー化する

  • スタッフや利用者の日常エピソードを小さく切り取る

  • 写真や動画を積極的に活用する

  • 「よくある質問」をまとめて記事化する


また、発信を担当者一人に任せず「スタッフ全員から月1つネタを出す」といったルールを作ると、自然と継続できます。

広報を継続させる秘訣は、日常の中に“広報のネタ”を見つける仕組みを作ることです



▶︎5. 医療介護現場の広報活動の悩みを解決し継続させるための仕組みと運営方法


5.1 リソース配分とスケジューリング

広報は「やりたい」と思っても、日常業務が優先されて後回しになりがちです。そこで必要なのがリソース配分とスケジュール管理です。


よくある失敗は、

  1. 広報担当が一人に集中して負担が大きい

  2. 発信タイミングがバラバラで継続できない

  3. 広報業務の優先度が低く見られてしまう


解決策は「小さな単位に区切って続けること」です。


例えば「月1回は必ず活動報告を出す」「週1回はSNS投稿を行う」といったルールを決めれば習慣化できます

広報を継続させる鍵は、無理なく実行できるスケジュールを組むことです。


5.2 担当者育成と外部支援の使い方

広報を専任で担当できる施設は少なく、兼任者に任せるケースが大半です。

しかし知識がないまま取り組むと成果が出にくくなります。


育成のポイントは、

  • 広報の基本(写真の撮り方、文章の書き方)を学ぶ研修を取り入れる

  • 成果を共有し、モチベーションを高める

  • 定期的に振り返りの場を作る


さらに、必要に応じて外部の専門家に支援を頼むのも有効です。企画や方向性だけ専門家に相談し、日常の発信は施設で行う形ならコストも抑えられます

内部育成と外部支援を組み合わせることで、広報の質と持続力が大きく高まります。


5.3 コンテンツネタのストック化・継続発信法

ネタ切れは広報が続かない大きな原因です。日常業務の中にネタを見つけ、ストック化しておくことで継続が容易になります。


方法としては、

  1. スタッフ全員が「小さなエピソード」をメモに残す

  2. 写真を日常的に撮りため、フォルダに整理する

  3. 年間行事カレンダーをあらかじめ作っておく


これらを共有フォルダに蓄積すれば、必要なときにすぐ活用できます

ネタのストック化は“発信が止まらない仕組み”を作る最強の方法です。


5.4 PDCA/振り返りと改善プロセス

広報の成果を出すには「やりっぱなし」ではなく、振り返りと改善を続けることが必要です。


例えば、

  • SNS投稿にどのくらい反応があったか

  • ホームページアクセス数がどの時期に伸びたか

  • 問い合わせ件数がどんな発信と連動しているか


こうしたデータを定期的に見直し、改善点を次の活動に活かすことで、発信の質はどんどん向上します。

PDCAを回すことで、広報は「感覚」ではなく「戦略」になります


5.5 危機対応・ネガティブ情報発信への備え

医療介護の現場では、事故やトラブルなど思わぬ事態が起こることがあります。そのときにどう広報対応をするかが信頼を大きく左右します。


ありがちな失敗は、

  1. 情報を隠そうとして逆に不信感を招く

  2. 発信が遅れて噂が先行してしまう

  3. 説明が不十分で誤解を広げてしまう


危機時の基本は「早く・正確に・誠実に伝える」ことです。日頃から発信ルールを決めておけば、いざというときに慌てず対応できます。

ネガティブ情報こそ誠実に発信することで、逆に信頼を強めるチャンスになります。



▶︎6. 医療・介護分野の広報活動に強いRevoirの支援内容


6.1 多くの施設が抱える悩みに対応する支援メニュー

Revoirは、医療・介護の現場に特化したコンサルティングを提供しています

特に多くの施設が直面する次のような悩みに対応しています。


  • スタッフの離職や人手不足の問題

  • 利用者からのフィードバック減少や不満の増加

  • 収益改善策が見つからず赤字が続いている

  • 広報・採用のやり方や手順がわからない

  • 日々の業務に追われ、現場の課題が後回しになる


Revoirは現場の実情に即した方法で、経営課題から広報活動の悩みまで幅広く解決へ導きます。


6.2 確かな成果につながる過去の実績


Revoirの強みは「具体的な成果を出していること」です。


  • 最短1年で収入を1000万円以上回復

  • スタッフ離職率を35% → 13% → 6%へ改善

  • デイサービスやデイケアの収益率を1.2倍~2倍に向上


10年以上の現場経験を背景に、多くの施設が経営と現場の両面で改善を実感しています。

数値で裏付けされた成果が、Revoirの信頼性を支えています。


6.3 サポートの流れと提供方法


Revoirは「現場密着」をモットーに、柔軟な支援方法を組み合わせて成果を実現しています。


  • 現地訪問指導:経営者やスタッフと直接対話し、課題を明らかにして改善策を提案。定期的なフォローで持続的な改善を実現


  • オンライン対応全国どこからでも相談可能。必要に応じて研修や個別指導もオンラインで実施


  • 施設研修:スキル強化の研修を現場に合わせて実施し、スタッフの自信と実力を高める


  • 講座・セミナー:実践的な知識を提供し、医療・介護業界全体の質向上に貢献


  • 組織評価:独自の評価表を活用し、公平で効率的に課題を明確化


多角的なサポート体制が、現場の「困った」を解決へ導きます。


6.4 利用者(施設)が得られる効果とメリット


Revoirの支援を受けることで、施設には次のような効果が期待できます。


  1. 収益改善:経営課題を明確化し、具体的な改善策を実行することで安定した経営基盤を確立

  2. 人材定着:スタッフが安心して働ける環境を作り、離職率の低下につなげる

  3. 広報・採用力強化:効果的な情報発信や採用手法を学び、認知度と信頼を高める

  4. 持続的な成長:5年、10年と事業を継続できる仕組みづくりをサポート


Revoirは「経営・現場・利用者のすべてが安心できる環境」を目指し、実践的な改善を支援しています



▶︎7. まとめ:医療介護の広報活動を継続的に成功させるために


7.1 広報を“戦略”に変える第一歩

これまで見てきたように、医療介護の広報は単なる情報発信ではなく、経営や人材定着にも直結する大切な取り組みです。まずは「誰に」「何を」「どう伝えるか」を整理し、自分たちの広報を戦略として位置づけることが必要です

広報を戦略に変えることが、施設の未来を左右する大きな第一歩になります。


7.2 今すぐ始められるステップ

広報に力を入れたいと思っても、最初から完璧を目指す必要はありません。

小さな一歩を積み重ねることが成功につながります。


たとえば、

  • 月1回の施設の様子を写真付きで発信する

  • スタッフの声を短い文章で紹介する

  • 季節の行事をカレンダーにまとめて発信計画に活かす


こうした取り組みからでも、利用者や家族に安心感を届けられます。

「小さく始めて続ける」ことが、広報の一番の成功法則です。


7.3 長期視点で持続する広報体制を

広報は一度や二度の発信で効果が出るものではありません。数か月、数年と積み重ねることで、信頼や認知度が大きく広がります。

そのためには、仕組みづくりと体制づくりが欠かせません。


  • 担当者を固定せず、チームで協力して運営する

  • ネタをストック化し、計画的に発信する

  • 定期的に効果を測り、改善を繰り返す


長期的に続けられる体制を整えることが、広報の成果を最大化する近道です。



▶︎医療・介護の経営改善ならRevoirにお任せください

Revoirは医療・介護分野に特化した現場密着型のコンサルティングを提供しています。収益改善から人材定着、広報や採用の方法まで幅広く支援します。 

まずはお気軽にご相談ください。Revoirの公式ホームページはこちら。




 
 
 

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